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藤吉久美子の不倫と太川陽介の神対応。路線バス不倫とは。

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太川陽介さんのお嫁さんである藤吉久美子さんに不倫疑惑が。悲しみにくれる大川さんを、あの名番組、路線バスの旅でパートナーを務めた蛭子能収さんが慰めにきました。

太川陽介「はあ、まさかあいつが不倫してたかもなんて・・」

「でも信じるしかないか・・・」

 

太川陽介「んっ?あ、君は」

 

 

太川陽介「蛭子さんじゃあないかっ!」

蛭子能収「よっ、落ち込んでると思って慰めに来たよ。」

「俺の車すぐそこだから来てよ」

 

 

蛭子さん「藤吉さんもそうだけど、俺もあんたのパートナーだろ。」

「今日はつらいこと忘れて、ドライブでもしようよ」

大川陽介「蛭子さん、あんたいい奴だったんだな、ありがとう」

 

 

蛭子能収「着いたっ」

太川陽介「おお、ここはどこだい」

 

 

蛭子能収「ここはあんたの嫁さんが泊まったホテルだよ」

太川陽介「蛭子さ~ん(涙)」

 

しばらく蛭子さんは遠ざけておいたほうが良さそうです。

 

不倫問題

なんかね、視聴者の多くは不倫問題なんか興味ないと言うんですよね。私も心底興味ありませんし、不倫なんて当人らの勝手だと思ってます。

じゃあ不倫の話題を垂れ流しにしているテレビ局が悪いかというと、多分制作の人間も、「こんなの俺ら興味ないんだよ、でも視聴者が求めるから」って思いで作ってると思うんですよね。どの立場の人も興味がないしほっとけばいいと思っている人が多いはずなのにワイドショーでは不倫の話題ばかりなんですよね。なんでなんでしょうかね。この不倫の謎をいつか解明したいと思います。

 

藤吉久美子

50歳超えてますが綺麗な方です。品のない話ですが私は有りです。

ずっと出演していたテレビ番組のプロデューサーが不倫相手だったので、、これは枕営業なのではとも言われてますが、私はそれはないと思います。太川さんはかなり稼がれましたし、枕営業してまで仕事に拘る必要はありません。

枕営業と一言でいっても、女性が乗り気なのかそうじゃないかでまるで意味が違ってきますからね。バスにも不倫にも乗り気なので、今回の件は枕営業が免罪符になることはありません。

枕営業の語源って枕が寝る事の隠語のようになってるからなんですけど、中には寝るときに枕使わない人もいますからね。枕営業も同じで中には苦痛じゃない人もいるわけで、引き換えに仕事があったとしても一概に女性を被害者扱いすることはできません。

ちょっと意味の分からない例えになりましたが、藤吉さんがそうというわけじゃなく一般論としての話です。ただ今回の件は大川陽介さんが気丈にも、すべて受け入れて不倫でないと信じてすべて許してましたから、離婚はとりあえずはないんでしょうね。

おしどり夫婦として知られていたみたいなので、これ以上の展開がない事を願います。

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